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EF81-81が入線しました。

本日、兵庫県下のとあるジョーシンにて、
先日予約しておりましたKATOのEF81-81を引き取って参りました。


パーツを取り付ける前に、先ずは試運転です。




KATOの電機のライトは相変わらず眩しいですね。

さて、ちゃんと動いたところでパーツの取り付けです。


付属品はこんな感じ。

ナックルカプラーとナンバープレート、メーカーズプレートですね。

今回は無くしても安心のスペア有りです。

ところで、ワタクシは81のカプラー交換の時はこんな感じでやってます。

車輌ケースの中敷きを使って裏返してから、ピンセットでナックルカプラーを保持しまして、スノープラウを上から差し込む様にしてます。

ただ、冷静に考えると、ボディからスカートだけ取り出せば安全なんですよね…


あと、細かい部品を扱う時には、爪楊枝の先に両面テープを巻き付けたものを用意して作業します。

特にメーカーズプレートなんかは、細かすぎて指で持てませんから(笑)

そんなこんなでパーツの取り付けが完了しました。


やっぱりローズピンクカッコええっす♪


ボディのツヤが凄いですね。


黒Hゴムと黒染めじゃない車輪の具合がわかりますでしょうか?


なんと屋根板は8181専用パーツらしいです。
(自分でバラしたワケや無いんですが)

※<5月1日追記>メーカーの説明文によると、ボディも新規金型らしいです。後日トワ色の81と並べてみましょかね?※

さてさて、ウチにはまだ一号編成が所属しておりませんので、一先ずは代走で牽引した北斗星を牽引させてやろうと思います。

その模様はまた、次の休みにでも…
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EH10のナンバーASSY見つかる。

さて、先日より探しておりましたEH10のナンバープレートなんですが、本日、ようやく神戸のTAMTAMにて見つけて参りました。



他のナンバーASSYの後ろでこっそり佇んではりました(笑)

歯抜けのままでは寂しいですからね。




早速ボディを外して取り付けです。
今回は、メッキがかすれていたメーカーズプレートも交換します。

んでいきなり完成です。


やっぱりこちらの方が締まりますね。

これでEH10も舞台俳優に昇格です。

亀屋さんにてプチ運転会。

昨日の予告通り、大阪日本橋の亀屋さんにて運転会に参加して参りました。

メンバーは、ワタクシとウチの奥さん、
トレトレにて知り合った実土佳里さん、トラジマさんの3+1人です。


初見参(かな?)の通称“オタロード”。

メイドさんがいっぱいでそわそわ(笑)


正真正銘初見参の亀屋さん。

噂に違わぬナイスなお店です。


貸しレにおけるウチのエース格の80系編成。
もはや貫禄すら感じさせます(笑)


こちらはDD51牽引の50系筑豊編成。
カプラー変えたりナンバー付けたり。



本日の個人的な大本命、EH10とたから号。
あと4輌ほど長くしたら貸しレでも映えるんやろなぁ…

ここで個人的な大失敗の告白です。

動画、静止画ともあんまし撮れなんだです(泣)

亀屋さんの名物とも云うべきナイスなカントの区間とか、大迫力の直線区間とか、そんなとかとかとかを撮り逃す大失態。

やらかしの苦い記憶ですね。


トラジマさんのCタンクや、実土さんの四国攻撃にもやられました。

あんな昔のCタンクが、スリップしながら貨物を引っ張る姿は感動すら覚えます。

実土さんの四国色のキハ181系も、第1期鉄オタ時代の専門誌でよく見かけた編成で懐かしい時間を頂戴しました。

あらためて、3時間走らせても飽きない素敵なトラックでした。

次回は夏か秋ぐらいに、室内灯を取り付けた上でトワイライトやつばめなんかを持って行きたいなぁと考えています。

大阪日本橋の亀屋さんに行きます。

突然ですが、明日4月25日の土曜日に日本橋の亀屋さんに行って来ます。

↓亀屋さんのHP↓
http://www.cwk.zaq.ne.jp/fkcuk706/

え~、ワタクシ、生涯初めての亀屋さんです(汗

8線あるNゲージのトラックのうち、3線を3人で占有いたします。

一先ずこの編成は連れて行きます。

分別のある大人が3人ですので、非常にジェントルな空間になる事でありましょう。

ワタクシは4編成ぐらい持って行こうかな?と思ってみたりしてます。


これは…どーしよっかなー…

一先ず、今日帰宅したら明日の準備で眠れねーぜ‼︎的な(笑)

ただ今がっつり仕事中なんですが、ワクワクが止まりませんですぜ八丁堀の旦那♪

あと、走行会の前後でボークスさん辺りに行けたらエエなぁと思ってみたりしてます。

西の総本山に参拝して参りました。

19日の日曜日、久しぶりに西の総本山に行って参りました。


先日入線のEH10なんですが、早速パンタグラフを壊したのと(笑)ナンバーを一枚飛ばしてしまいダメ元でASSYの捜索に出かけました。

結果、思った通りナンバーは無かったのですが、PS14の古いパンタグラフはありました♪



線路と平行に取り付け用の足が付いてるヤツです。
流石に板バネは有りませんが、懐かしい形ですね♪



このプラのケースがエエですね。
昔は台車とか諸々のパーツがこんなケースに入っていて、子供ながらに鉄道模型のステータスを感じておったものです。

幸い、パンタグラフ自体は元々付いていた分の再生に成功しまして、一先ず今回の分はストックしておきます。

またやらかしそうな気もしますので(笑)

っつかナンバープレートですね。

もう一度家を探してみます。
しかしながら、切り離した後に飛んでっちゃいましたのでどうなりますことやら…。

たから号を走らせてみました。

さて、長くなったので記事を分けました。
お座敷仮線で試運転です。



10連でも長いですね。


やっぱり車掌車があると落ち着きます。


撮り鉄に人気が出そうなスポット(笑)


時空を超えた出会い。


お互いに「コイツ誰?」状態。


猪名鉄貨物部のマッスルブラザーズ結成の瞬間です。(笑)


予定通りなら、次の日曜にお座敷線を作り直しますので、それ以降に動画でも撮れたらええなぁと思っとります。

EH10とたから号がやって来ました。

昨日、歳も考えず大はしゃぎしておりましたコンテナ特急の入線です。

まずは電気機関車の中でもずっと欲しかった大型電機、EH10にパーツを付けて行きます。

持ちにくいので、ボディを外します。


中身は先日のEH500とほぼ同じですね。


まずは添付のパーツの確認。



多いなぁ。
最近のKATO製品は、ナンバー付けてカプラー替えるだけって感じなので、気合が入ります。


ホイッスル、信号煙管、避雷器は古いタイプです。


碍子も付けました。



カプラーを交換するんですが、付属のカマキリみたいなんはイマイチなんで、


ショートシャンクのマグネマティックナックルに交換です。


うん、男前(笑)

いきなりですが完成です。


車番は33号機です。

たから号も、KATOカプラーに交換して準備オッケイです。


ところでウチにはコレが居ます。


このセットのど真ん中。


チキ5000が1輌ございますので、迷わず投入しまして、ヨも入れると10連になりました。
(続く)

入線速報。

絶版になったり再生産が全くかからないモデルってのは、
基本的に中古で探したりネットオークションで探したり、
同好の士から譲っていただいたりになると思います。

今回、超ラッキーな事に、
こやつらを普通に店頭で入手出来ました。



まさかのEH10と、
コンテナ特急“たから号”。

KATO製の2アイテム入線です。

たから号は、神戸のサンシャインワーフにあるTamTamさんで入手しました。

EH10の入手先は内緒です。
ワタクシのパラダイスですので…

しかしながら、レイアウトボードを作るために残していた資金をこやつらのためにぶっ込んでしまいました。

残念ながら、お座敷卒業は夏までお預けです。

さて、あとで整備せな。

え?

オクで流さんのかって?

やるわけないっしょ♪

遊ぶで~♪

速報。

新車導入です。


今から相方を購入しに行きます。

かもめナックル。

昨日、京都のポポンデッタに行ったお話をしておりましたが、ここでのお買い物がもう一つ。



ご存知“かもめナックルカプラー”です。

EF66前期型用ナックルと並んで汎用性の高い連結器ですね。

以前ご紹介したTOMIXのDD51のカプラーの交換用に、やっとこさ買って来ました。

少しだけ加工が必要との記事を読んだ事も有るのですが、組んでみるとハメるだけで拍子抜けです。


コツは、TNのユニットの蓋の方にかもめナックルをカマしておいてから、下半分を逆さまにハメこんであげると入れやすいようです。

で、出来上がりがこちら。


連結器同士の高さもバッチリですね。


トラス橋の下で記念撮影。


さて、かもめナックルがあと4セット、つまり4輌分残ってるんですが…


TOMIXの機関車も導入できる事を体感出来ましたので、夏のボーナスが無事に出たら何か攻めてみましょうかねぇ。

っつか今年は電車とか気動車増備するんちゃうかったっけ?(笑)

EH500入線。

本日はお休みをいただきまして、
ふらっと京都のとある神社へ桜を観に行って来たのですが。

どこぞの団体の花見の会?だったらしく、
お目当ての桜の木を囲むようにブルーシートが敷かれ、
ぱっと見て300人ぐらい?の団体さんに占拠され、挙句ビンゴ大会とかやっちゃってるんですよ奥さん(笑)

参拝だけして早々に退散したのですが、
今年はここの桜はもう見れやんのやろなぁと少し心残りでありました。

で、その足で久しぶりに京都のポポンデッタさんへ。

かもめナックルをやっとこさ買いましょうということで、吊り陳列のASSYパーツ群からチョイスしまして、ついでに中古の棚も見ようと目をやったのが失敗でした。

以前から欲しいなぁと思っていたKATOのEH500さんが定価の半額以下、実勢価格の6がけ弱ぐらいの値段で鎮座しとります。

店の評価では、走行がCでギアから異音との表記がありまして、これが安値の理由の様です。


サイアク全バラししてどうにかしたろやないかいという事で、とりあえず動くのか見せて~とカウンターに持って行ってみると、

いや、普通ちゃうのん?

ウルサイのはウルサイんですが、気になる感じではありません。

むしろ、何で二箇所だけナンバー付いてないの?って事と、片側の連結器解放てこがポロっと取れた事の方が気になります(笑)

っつーことで、ウチの子になってもらうべく身請けして参りました。



解放てこの取り付けに手こずるでも無く、


ナンバーが欠品しとるわけでも無く


笑っちゃうぐらいあっさり整備完了です。


早速試運転に回してみたのですが、何か問題あるのか?と言う走りっぷり。


確かにカリカリ言う様な気もしますので、一応ギアに注油はしましたが、走れば走るほど調子を取り戻すイメージです。


えーっとですねぇ。

ラッキー♪



でもね…

ホントはね…


探してたのはEH10ってのは内緒ですよ(笑)

ついでに言うと、

EH500って…

何を牽かせればええんですか?(笑)

多分コンテナかタキなんでしょうけどね。


そんなの持ってませ~ん(滝汗)

気長に探すかぁ…

予約してみた。

ふと思い立ちまして、KATOのEF81-81号機を予約してみました。



鉄模に復帰してからはトワ色の81が入線しとりますが、
もともとKATOが初めて製品化した81も所有していたことがありました。

確か、フライホイールやLED、ボディマウントスカートを初めて採用した、エポックメイキングなモデルやったと思います。

コントローラのつまみを0にしてもするするっと惰行してしまうので、始めは運転に戸惑った記憶がありますね。

で、久しぶりに手にしたトワ色の81も同じくするする走るのにはなんだか嬉しくなりました。

手前どもの世代の方なら分かっていただけるかと思いますが、81はやっぱりローピンちゃいますか?ということで、エエモデルは無いかな~と考えておるところに81号機のアナウンスがございまして、ついつい予約しちゃいました。

さて牽引させる編成ですが、どうしましょうか?

ひとまず510の代走で北斗星を牽引したこともあるようですので、この辺りとペアでもエエかなぁと思っております。

あと、手に入ればもちろん一号編成も牽引させたいですし、懐かしいジョイフルトレインとかも考えて良いのかも知れませんね。



やまぐち号の客車新製。

多くの方がご存知かとは思いますが、山口線のSLやまぐち号の客車を新製するそうで、落成予定は2年後だそうです。

JR西日本のリリース
↑(クリックでリンクに飛びます)↑

イメージ図を見て率直な感想は、
「マイテの台車が2軸なん?」
に始まり、次々と突っ込みどころが…

KATOのスハ44系のイメージが強いので、
オハ31とオハ35がパートナーなのも何かちゃうなぁと感じてしまいます。

(画像はマイテ38です)

しかしながら、国鉄末期からガツガツ淘汰して行った客車編成を改めて作ろうと云う気概は素敵やと思います。

SL銀河の様に、客車のフリをした気動車でもエエのにわざわざ旧型客車を復刻しようというのは、なかなか気合いの要る決断でしょう。

ただ、やるからには(外観だけでも)徹底的に再現しないと白けるのもこの手の企画の宿命です。

自動車メーカーがフラッグシップとしてスーパースポーツを作るがごとく、JR西日本のブランドイメージを向上させる可能性を秘めた復刻客車に期待せざるを得ません。

それにしても、こういう無駄な部分にコストを振り分けられるなんて、やっぱり景気は回復しよるんでしょうか。

バブル期の様にジョイフルトレインが花盛りなんて状況になって欲しいなぁと、ひっそりと思い、願っております。



っつーか、どうせなら、北海道で遊んでる3号機も西日本で買い取ってくんねーかなぁ…。
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