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2016年を入線車輌で振り返る①旧型電機機関車編。

今年もこんな季節になったかと。
年月が流れるのは本当に速いものです。
さて、今年の入線車輌を振り返るシリーズ2016年版の一発目は私の大好物である旧型電機編です。

2月23日 “EF57-1 EF57-8”





3月7日“EF58-18”   3月9日“EF58-16”



7月14日“EF58-53”






10月15日“ED16-3”



ざっと並べてみた感想が、


「あれ?こんなもんやったっけ?」


なんですが(笑)バタバタ入線した58のうち2輌は昨年末に入ってますので、今年の分としてはこんなもんっちゃあこんなもんです。


自分でも意外なのが、そう言えばデッキ付きの旧型電機の入線が初めてやったなぁと。


生涯通して初めて入線したデッキ付き機関車が奥さんにもらった57でした。


カプラーの交換時にデッキの手すりを折ってしまうんやないかとドキドキしたものです。



同じくデッキの付いた機関車として先日入線したED16は面白い存在です。



一先ず2軸貨車を牽引してもらってますが、やはりホキ2500やホキ9500の石灰石輸送列車が視野に入ってきます。


これは来年以降の宿題となるでしょう。



そして来年以降の宿題と言えばもう1つ。


青大将の58ですね。


現状ウチの58は8輌在籍しとりまして、並べてみてもカラフルな楽しい絵が広がります。




しかし、58と言えば忘れてはならないのは東海道電化の象徴・青大将ではないでしょうか。


青大将はモノ自体は市場にあったりはするのですが、問題はプライスです。


定価の倍ほどのプレミアが付いていたりもしますので、完全に“出会い待ち”状態ですね。


此奴のためにもなんとかしてあげたいところです。



もう1つ探すべき対象としては、ロイヤルエンジンの61&60号機も挙げることが出来ましょう。



今年は上述のEF57やED16のおかげで旧型機の横の広がりが出始めました。


こうなるとEF13やEF15などのF級の貨物機や、EH10のバリエーションも視野に入って参りますが、後ろに繋がる列車の問題もございますので引き続き慎重に熟慮を重ねて入線車輌を選んで行きたいと思います。



Swallowtail@yahoo?


http://blogs.yahoo.co.jp/koasarocks619/







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