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室内灯の色の簡単な考察。

先日とうとう賽の河原…や無かった…
室内灯の泥沼に足を突っ込んだお話をしましたがその第二弾。


今回の生け贄はこちら♪



昨年末再販されました阪急6300系でございます。

未だにお店で大量に見かけますね。

皆さん買ってあげて下さい。
色味が深くなって良いですよ♪



あと、8月発売の9300系のお供にもピッタリですのでヨロシクどうぞ♪


それはまぁ置いておいて…

わざわざエントリーで紹介するのはその照明の色味のお話をしたいからです。

実は勤務中、嫌っちゅうほど阪急電車を見る機会があるのですが、その照明の色味がですね。

良く販売店で飾られてる青っぽいLED色には違和感が大きく、やっぱりやるなら電球色かな?と思っておりました。

ご存知の通り、阪急の内装は内貼りが木目調であります。




これに光が反射すると、蛍光灯だろうがLEDだろうが柔らかい茶色の成分が混ざりますので、自然と暖かい色味になります。

ちょうど、付属のフィルター無しで丁度良い電球色の色味がピッタリかと思い本日装着してみました。

結果は…



自分としては上出来であります。

思ってた色に近い仕上がりになりましたので、大変満足度の高い作業でございました。




誰かTOMIXの常点灯コントローラー(2ハンドルの安い方)を二つ、買ってくれないかなぁ…(笑)



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